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ガイド・読みもの
映画体験を深める記事。
『サスペリア』が36位。私は見せるほうに肩を持ちたい
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姉妹サイト10i.jpがホラー映画44作を6軸で採点した順位表に、ジャンルを偏愛する書き手が物申す論評。「見せない設計」に19%を割り当てた物差しのこと、『リング』8位と『呪怨』38位の差、そして撮影中の事故を評価軸に入れないという判断について。
論評
私が抱えて帰るのは、三位の『野良犬』だ
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姉妹サイト10i.jpが黒澤明の全30作を6軸で採点した順位表を、余韻筆者が自分の偏りで読み直す随筆。物差しを替えると一位が入れ替わること、総合25位の『一番美しく』が記録の軸では5位に来ること。
エッセイ
1位の黒澤明は、その投票では20位だった
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姉妹サイト10i.jpの「世界の映画監督ランキング」への論評。投票データを自分で数え直したうえで、黒澤明の1位・小津安二郎の19位・落選したハワード・ホークスに異議を三つ。
論評
興行は失敗、しかし歴史に残った「カルト名画」
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公開時は不遇だったのに後年語り継がれる映画10本を、不遇×再評価という軸で編集部が選んだランキング。
読みもの
映画ファンのための配信サービス選び
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Netflix・U-NEXT・Amazon Prime Videoをジャンル・字幕版の有無・見放題かどうかの3軸で整理。どこで何を観るかの判断材料に。
読みもの
映画評価スコアを読み解く
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トマトメーター・Filmarks・IMDbはそれぞれ何を測っているか。スコアの「設計」を知ると、数字の読み方が変わる。
読みもの
暗転の10秒——劇場で映画を観ることについて
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照明が消えるあの10秒から始まる話。配信が豊かになった時代に、劇場で映画を観ることの感触を随筆として。
エッセイ
エンドロールが終わるまで、席を立たない
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物語が体から離れていく数分間、誰かと話したくなる衝動、配信と劇場で余韻の残り方がどう違うか。鑑賞後の随筆。
エッセイ